『新たな社会的住宅の創出×運営の試み』(NPOコレクティブハウジング社)の事例として取り上げられました。


つくろい東京ファンドが運営する「つくろいハウス」の取り組みが、NPOコレクティブハウジング社編・著の報告書『新たな社会的住宅の創出×運営の試み』で社会的住宅の事例の一つとして、取り上げられました。

この報告書は、「平成29年度 国土交通省 先駆的空き家対策モデル事業」の一環として制作されたものです。

事例紹介の本文(全13事例)はネットでもご覧になれます。以下の画像をクリックしてみてください。

つくろいハウスは、「【事例5】ハウジングファーストを実践する空室シェルター事業」として紹介されています。

ぜひご一読ください。


関連記事

  1. 【2017年6月14日】つくろい東京ファンドの夜回り活動に関…

  2. 朝日新聞「窓」欄に、つくろい東京ファンドが支援した男性の経験…

  3. 【2016年9月23日】 「低所得者に住宅 自立支援」 ハウ…

  4. 【2014年7月17日】D-TV NEWSとNHKニュースW…

  5. 毎日新聞の夕刊コラムでカフェ潮の路で働く若者が紹介されました…

  6. 【2014年10月3日&17日】ダイヤモンドオンライン「生活…